まちなかの「松」@高萩市

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2018年06月17日(日曜日)

まちなかの「松」@高萩市

こんにちは!水越です!

16日のレポートは、高萩市から!

 

曇り空の高萩市。この日は気温17度あったのですが

風が冷たく、寒く感じました。。

でも外に出て歩いていると

車では見過ごしてしまいそうなものを

発見できる楽しみがありますよね(*^_^*)

 

ということで14時台のレポートでは

JR高萩駅西口から、歩いてみました!

すると本町4丁目、市立第一幼稚園のそばに東屋が。

休憩所があるなんて、お散歩する人にやさしいな~

…!!!ん!!!!

ショーケースに木が?!?!?!

どういうこっちゃ!!!

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本物かしら…

そうだ!匂いを嗅いでみよう!!!

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良い香りがする!!!本物だ!!!!

(この日のドライバー、大先輩の倉田希実子さんに

こんな写真を撮らせてしまいました…すみませんでした…)

 

この街なかに現れた杉の木ですが

江戸時代からあるといわれている「下がり松」で

大変珍しく貴重なものだそうです。

 

以前は16メートルほどの高さがあり、

地元の方たちにとっては

町のシンボルであり目印になっていたとか。

 

お向かいにある磯屋製菓さんにいくと

当時の松の木の写真が飾ってありました。

お店に来る人たちは大きな松の木を目指してきていたそう。

 

松の木が今の形になったのは

マツクイムシが木を食べてしまったからだそうです。

伐採して今の大きさに。

 

それでも貴重な木なので、

ケースで保存しているんでしょうね。

 

町の歴史を感じましたね。。

そして歩いてみると歴史も感じられるし

出会いもあって楽しいです(*^_^*)

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(最後に松の木とツーショット☆)

 

 

この中継のときにお車から手を振ってくださった方、

お近くまで来てくださった方、みなさんありがとうございました!

 

高萩市、街中も素敵だけれど

山の方も良いところがあるなんて聞いちゃいましたよ♪

是非みなさんも高萩散歩してみては(*^_^*)

2018年06月16日(土曜日)

元田のチアスポーツ☆

金曜日にレポートを担当した元田です!

 

午後のレポートは

『元田のチアスポーツ』をお届けしました^^

 

この企画はスポーツを頑張っている団体や選手をご紹介していくもので、

特に2019年のいきいき茨城ゆめ国体に向けて

活動されている方々を応援しに行っています。

 

今回お話しを伺ったのは、

茨城県競技力対策本部のスポーツ専門員として活動している、

ボクシング ミドル級の鬼倉龍大選手です!

 

 

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鬼倉選手は福岡県のご出身、

駒澤大学を経て茨城県にやってきました。

 

昨年のえひめ国体においてはミドル級3位、

同じく昨年の全日本選手権では2位といった成績を修めています!

 

まさに今大活躍中の鬼倉選手ですが、

高校に入るまでは野球少年だったそう。

 

ボクシングとの出会いは、

中学3年生の時の担任の先生がきっかけでした。

その先生が高校のボクシング部の顧問をしていて、

「ボクシング部に入らないか」と勧められてボクシングの世界に。

 

これまでずっと団体競技に携わっていた鬼倉選手でしたが、

ボクシングを始めてみると、

試合の結果全てが「自分の責任」になる個人競技の方がご自身に合っていると感じたそう。

また、野球で培われた基礎体力や筋力が

ボクシングをする上でも有利に働いたとのこと。

 

ボクシングを始めた時の楽しさや嬉しさは今でもしっかり

心に残っているようでしたよ(*^^*)

 

 

私もお話しを聞いていると、ボクシング競技を間近で見てみたくなりました!

 

 

実は本日取材した場所は、

全国的にも珍しい、ボクシングをする環境が整った高校、

水戸桜ノ牧高等学校常北校で、

体育館の中にはリング、そしてサンドバッグが5つ…

 

 

是非プロのパンチを見たい!!!

 

 

という思いから、サンドバッグを打ってもらえないかお願いしちゃいました…!

 

 

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サンドバッグの揺れる音、目にも止まらぬパンチの速さ、、

大迫力でした(゜o゜)!

(ちなみに元田も打ってみましたが、ポスっというわずかな音しかなりませんでした…)

 

 

さて「ボクシング」と聞くと、

減量の厳しさを思い浮かべる方が多いのではないかと思います。

 

ところが鬼倉選手はボクサーの中でも珍しい、

「減量しないボクサー」なのだとか!

 

写真をご覧いただけるとわかるように、

手足の長い長身の鬼倉選手ですが、元々体重は軽かったため、

15kgほど増量して現在の75kg級で試合に出場しているとのこと。

 

そのため日頃の食事も高タンパク、高カロリー、

でも栄養が偏らないように野菜(特にトマト)を摂るようにしています。

やはり食事には気を使われているんですね。。

 

ただプライベートでは自炊もよくするそうで、

得意料理はチンジャオロースーとタコライス!

特にタコライスは学生時代からの思い出の味なのだそう(^_^)

 

 

その他オフの時は比較的ゆっくりすることが多く、

お風呂が大好きとのことでした!

 

特に試合前は暖かいお風呂と冷水を交互に浸かるというルーティンがあって、

ゆっくりリラックスしながらもその時間を利用して

試合のイメージトレーニングをするようにしているそうです。

 

このイメトレは鬼倉選手自身とても大切にしているポイントで、

試合に勝った時のイメージをできるだけ具体的に想像するように心がけていると仰っていました。

 

これは日常生活でも、例えば仕事や人間関係など、

頑張らないといけないどのような局面においても

良い影響をもたらしてくれるとアドバイスをいただきましたよ(^^)

 

 

お話しの最後に鬼倉選手に2019年の茨城国体に向けての抱負も教えいただくと、

 

「結果を残すのは当たり前。

あとは茨城全体で良い成績が残せるように、

高校生たちの指導もしっかりしていきたい!」

 

と、指導する立場としてもボクシングに対する熱い想いを語っていました。

 

 

さあ来年に迫ってきている茨城国体。

私たちも応援していきましょう!!!☆☆

2018年06月06日(水曜日)

コカリナ@筑西市

こんにちは!水越です)^o^(

 

今日は雨降る筑西市からお届けしましたよ!

梅雨がやってきますねぇ

雨でも室内で楽しめる音楽の話題です!

 

それもコカリナという楽器です。

コカリナ

じゃん。木製でハンガリーの楽器だそう。

直径3センチほど、高さ6~7センチくらいの

可愛いサイズなんです(*^_^*)

 

穴は前に4つ、後ろに2つ開いています。

これをリコーダーと同じようにもって吹くんですね、

小鳥のさえずりのような優しい音がします。

 

このコカリナを演奏されているのが大島さん姉妹。

出演いただいた大島さんは妹さんで

普段はキーボードを担当しているそうで、

お姉さんがコカリナを奏でています。

 

ケアハウスや筑西市内のイベント、

幼稚園などで演奏しているそうです(*^_^*)

演奏を聴いてくださる方がいるから、

大島さんご自身も元気になれるとお話していました*

 

気持ちの交流が嬉しいと仰っていました!

 

大島さんとお話をしていると心があたたかくなりました(*^_^*)

姉妹で演奏されているところを是非聞いてみたいなー♪

 

そもそも、コカリナという楽器とお姉さんの出会いは

叔母さんがコカリナを演奏しているのを聞いたことだったとか!

大島さんのご家庭は、音楽好きのご家庭。

小さいころから音楽に触れていたそう。

おおしまさん

 

「音楽は良いですよね。なくてはならないものになっています。」

音楽があるから今を楽しめているとお話くださいました。

 

ん~素敵ですね(*^_^*)

筑西市内のイベントなどでお見かけすることがあると思いますので

是非皆さんも耳を傾けてみてくださいね♪

大島さんありがとうございました!

2018年06月01日(金曜日)

畳を世界に発信☆

こんにちは!

本日レポートを担当した元田です(^_^)/~

 

 

今日の午前のレポートは、東海村にある

高野好見畳店

におじゃましました!!

 

 

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こちらは創業104年の老舗畳店。

本日お話しを伺った高野さんで4代目だそうです。

 

そんな歴史と伝統を代々受け継いだ高野好見畳店で、

近年新たな取り組みをはじめられたそうです。

 

それは、「畳体験セミナー」

 

もともと近所の小学校向けに畳の製造現場の見学を始めたのがきっかけで、

その取り組みが茨城で外国人を迎えているホストファミリーの方々の目にとまり、

現在は外国人向け畳体験セミナーを実施しています!

 

なんと開始から2年で6か国、50名以上の外国人が体験されたということです^^

 

そして一昨日の30日には茨城キリスト大学の留学生向けセミナーも開催して、

8名の留学生が体験したそうですよ。

 

 

この体験会は、まず作業場で機械による畳の製造現場を見学します。

 

畳が機械の上で上下したり回転しながら出来上がっていく様子は、

見ていて私も思わず「おおぉぉ~」と声をあげてしまいました!笑

 

そしてその次は体験コーナーとして、

手作業で畳の縁を手縫いしていくという作業があります。

 

私もレポートの中で体験させていただきましたが、

厚さが10cmほどある畳に針を通すにも、

力加減や針の方向性が定まらず、苦戦しました。。

 

高野さんにお手本をやっていただいたのですが、

まさに職人技が光る瞬間でした!(*_*)

 

外国人のみなさんも職人さんになった気分でたくさん写真を撮っていたようです♪

 

 

そしてその後は畳の材料を作ったコースター作りを体験できるということ。

 

このコースターがとてもおしゃれで可愛いのです!!

(写真を撮るのを忘れてしまいました…(T_T))

こちらはもちろんお持ち帰りできるとのこと(^^)

 

 

体験された外国人のみなさんも、

い草の香りに癒されたり、見学や体験にとても興奮して

良いリアクションをされるそうですよ。

 

このい草の香りが万国共通で「良い香り」と感じられるというのは

日本人としては何だか嬉しいですよね(*^^*)

 

 

高野さんは、

畳店が年々減っていったり、畳のあるお家が減ってきている近年、

外国人の方はもちろん、ぜひ日本のみなさんにも改めて畳の良さ、

そして日本文化に触れてほしいという事を力強く仰っていました。

 

私もい草の香りに癒されながら高野さんからお話しを伺っていて、

この畳の良さを改めて実感しました。

 

また、こうしてわれわれ日本人もなかなか体験できないような事、

普段見られない製造現場を間近で目にすることができるなんて

とても貴重な機会になるのではないでしょうか。

 

ぜひ皆さんもここで改めて畳に触れてみませんか?(^o^)

2018年05月25日(金曜日)

小美玉市から(^O^)

みなさま、こんにちは(^O^)

4月から火曜日のスクーピーレポートを担当しています、新人アナウンサーの山下真保子です!(^^)!

スクーピーのブログを書くのは今回が初めてです!よろしくお願いします☆

 

さて、私は5月22日火曜日の午後のレポートで小美玉市のAtelier Petit Bois(アトリエプティ・ボア)さんに行ってまいりました(^O^)

Atelier Petit Boisさんは5月28日にオープン予定のバームクーヘンと焼き菓子を中心としたお店です☆

 

 

店内ではガラス越しにバームクーヘンが焼かれている光景をみることが出来ます!(^^)!

とても素敵なお店です☆

お店が三角形の形をしていて、内装はバームクーヘンをイメージしてパーチが天井に広がっています(^O^)

 

恭子さんとも写真を撮りました(^O^)

火曜日はこのコンビでスクーピーレポートお届けします!(^^)!

 

 

小美玉産の米粉を使ったバームクーヘン、もっちりとしていて、とても美味しかったです(^O^)

また、イートインスペースでは茨城名産のさしま紅茶やサザコーヒーのコーヒーをいただくことが出来ます☆

素敵な空間と美味しいお菓子に癒されました(^O^)

 

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2018年05月16日(水曜日)

きらめくビーズとアメリカンカントリー

ごきげんよう!

 

先週の木曜日のスクーピー担当の

菊地真衣です。

 

ひたちなか市からの中継でした♪

 

 

午前中は、

サザコーヒーひたちなか本店

ギャラリーサザで開催していた

『きらめきのビーズ作家3人展』を取材!

 

岩田晶子先生

組橋みどり先生

美澤道子先生の

作品や、普段の活動、

ビーズにたずさわるきっかけをうかがいました。

 

美澤先生は

ゴージャスな作品が印象的で、

展示室の入口にあるトルソーの首元には先生の作品がかけられていました。

日本人の精神美を表現した桜のネックレスも見ることができました。

当日はワークショップも行われ

お客さんが実際にビーズに触れて作品作りを体験されていました(^o^)

普段のお教室には、男性のかたもくるそうですよ~!

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そして組橋先生は

ビーズ用の針をつかって、

レースのような繊細な作品を生み出します。

先生はもともと手芸はあまり得意ではなかったというから驚き!

紐もビーズをロープのように編んでいたり

葉っぱのモチーフも

糸の張り具合で表現していて、

得意ではないという言葉を信じることができませんでした!

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岩田先生は

着付けの先生もされていて、

当日は組みひものワークショップもされていました!

ビーズは洋服のイメージが強いですが、

たとえばつまみ細工に取り入れたり、

和のモチーフにすることで

着物にも華やかさがプラスされます。

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ビーズ教室には女性ばかり

ビーズ制作は難しい

ビーズは洋服にしか似合わない

 

なんて固定概念がなくなった展示でした。

 

先生方、ありがとうございました(^o^)

 

 

 

午後は

ひたちなか市にある

アメリカンカントリー

&昭和レトロを取材!

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オーナー鈴木さんが手作りするお店の名前は

WOOD BELL!!

さすが鈴木さん☆

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お庭から素敵。

そして店内には懐かしいものがたくさん!!

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お宝がみつかるかも!?

チェックしてみてくださいね(^o^)

 

 

おまけ

サザコーヒーで

お昼をいただきました。

おいしすぎました。

ごちそうさまでした。

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2018年05月11日(金曜日)

水戸で伝統を守り継ぐ染物屋さん

本日レポートを担当した元田です!

 

今日も1日外にいると日中は特に暑くて

汗ばむ季節となってきましたよね…!

 

また夏に入ってお祭りシーズンになると

かかせないアイテムの一つが手ぬぐ

だと思います。

 

 

そこで、

今日の午後は水戸の染物屋さん、

大谷屋染工場さんにおじゃましました(*^_^*)

 

 

なんとこちらは安政3年(1856年)から代々継がれている老舗。

 

本日お話しを伺った大川哲さんで5代目です。

 

 

そしてこちらでは全国的にも珍しく、ほとんどの工程を手作業で進めています。

 

 

手ぬぐいなども、「注染(ちゅうせん)」という

伝統的技法を使って染めているそうですよ。

 

方法を簡単に説明すると、

生地の上に型を乗せ、

そこに特殊な糊をのせます。

 

そして細いじょうろのようなものを使って生地の上から染料をのせていくと、

糊がのっている部分は染まらないで模様になっていくということなんです。

 

この糊なども均一にのせていくという所に

職人技が光るということなんですよね。。

 

 

さらに作業場には10m以上もある水槽があって、

そこで染めた生地を洗っていくとのこと。

 

 

近年デジタル化が進んで

布に文字や模様を印刷することがとても簡単になりましたが、

こちらでは昔ながらのやり方を今でも継承しているのです。

 

 

実際にこちらで作られた手ぬぐいを私も手にしましたが、

さわり心地のなめらかさに驚きました。

 

 

こちらは浴衣と同じ生地で染められた

大谷屋染工場の手ぬぐいです。

 

 

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また色合いも、手作業ならではの味のある色が出るとのこと。

とても素敵ですね^^

 

 

また大川さんはこうした手ぬぐいなどの他にも

一度は途絶えた「水戸黒」を復活させたお方でもあります。

 

水戸黒というと、徳川光圀公をはじめ、

水戸徳川家の当主が代々自慢していた羽織にも使われた

伝統的な染め方として名高いですよね。

 

 

やはりこうした伝統技法を受け継いでいくということへの責任も強く感じているとのことで、

大川さんは、この水戸黒でトートバックや名刺入れなど

みなさんに身近に感じてもらえるような製品も作成していらっしゃるようです!

 

 

なんだか私もこの歴史や伝統をたっぷり感じられる作業場におじゃまして、

とても興味深かっただけに興奮気味だったのと同時に

身が引き締まる想いでした…!!

 

 

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みなさんも手ぬぐいや水戸黒の作品など、

ぜひ手作業ならではの良さをご体感ください♪

 

2018年05月11日(金曜日)

元田のチアスポーツ☆

こんにちは^^

今日レポートを担当した元田です!

 

今日の午前のレポートは久しぶりに

『元田のチアスポーツ』をお届けしました♪

 

この企画はスポーツを頑張っている団体や選手をご紹介していくもので、

特に2019年のいきいき茨城ゆめ国体に向けて

活動されている方々を応援しに行っています(^o^)

 

今回お話しを伺ったのは、

茨城県競技力対策本部のスポーツ専門員として活動している、

空手女子 組手の61kg級、染谷真有美(そめやまゆみ)選手です。

 

 

 

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現在は東京を拠点に練習をされている染谷選手ですが、

ご出身は古河市!

 

帝京大学を経て、現在は茨城県のスポーツ専門員として活動されています。

 

学生の時(2015年)には全日本学生選手権にて優勝をするなど、

各大会で素晴らしい成績を収めています。

 

 

元々競技を始めるきっかけは、

4つ上のお兄さん、2つ上のお姉さんの影響があったということ。

 

最初は嫌々始めた空手だということですが、

3人兄弟の末っ子ということで、

切磋琢磨しながらものびのびと競技に取り組んでそうです(^_^)

 

お兄さんやお姉さんとの仲もとても良いそうで、

特にお姉さんとは現在一緒に住んでいます。

 

試合などで一緒に海外に行くことも多いだけではなく、

プライベートでも一緒に美味しいものを食べに行ったり、

空手のことからプライベートの事まで何でも相談し合うのだとか。

 

身近に誰よりも自分の事をわかってくれる方がいるというのは

とても心強いですよね(*^^*)

 

 

そんな染谷さんが空手をする上で心がけていること。

 

それは、

 

諦めずに常に前向きな気持ちでいること、

そして

 

感情に流されないようにすること

だそうです。

 

 

やはり厳しい練習などを乗り越えるために

精神面でご自身のコントロールが必要になってくるということですね。

 

 

特に気持ちがもやもやした時に染谷さんが取り入れている解決法は、

自分の今考えている事や感情を、まっさらな紙にとにかく書き出していく

という方法なんだそう。

 

心のわだかまりが多い時はA4用紙2枚にものぼるそうですが、

これをすることでかなり気持ちがすっきりされるとのことです!!

 

これならいつでもできますし、

私も取り入れてみようかな(゜o゜)と思いました。。

 

 

私たちの日常にも活かせるようなそんなヒントまでいただきましたが、

最後に染谷さんに来年開催される茨城国体に向けての抱負を伺ったところ、

 

「必ず結果を残す。優勝する。」

 

と強い眼差しで仰っていました!!

 

私たちも力いっぱい応援していきましょう☆☆

 

 

笑顔のとても素敵な、染谷真有美選手のご紹介でした(^^)

今後の染谷さんのご活躍にも目がはなせませんね!!

2018年05月09日(水曜日)

足裏健康歩道@利根町

またまた水越です)^o^(

 

利根町に足裏健康歩道なるものがあるのを

ご存知でしょうか)^o^(

 

利根町役場からもほど近く

利根川の堤防上にあるんです。。。

 

それがこちら!

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相方のりーちゃん(今井香里ちゃん)が

撮影してくれていました(*^_^*)アリガトー!

たーくさん撮ってくれたんですが

ギリ使える顔のものを使用しました。。。

 

外にあるんですねぇ~~~~~

 

水越、靴をぬいで

健康歩道を歩きながら中継いたしました。

 

まぁ、、、、

痛いですよね(;O;)(;O;)

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つぼつぼが私の足の裏を刺激してきます。。。

痛すぎて中継で「あのぉ~~」を連発。

 

5分の中継で何回いってるんだというくらい。

 

(よろしければ5月9日14:10~

radikoのタイムフリーでお聴きください☆)

 

12メートルほどの長さの歩道。

5種類のつぼつぼが並んでいるんですね。

 

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全然進めず。。。

 

周りに手すりがあって良かった。

そしてMUSICSTATEのメールテーマが

「微妙」で良かった。心底思いました。

 

さあ!みなさんも利根町で歩いて健康!

レッツトライ!!!

2018年05月09日(水曜日)

横綱あんぱん@牛久市

こんにちは!水越です)^o^(

今日は牛久へ!

 

13日から大相撲夏場所が始まります。

ということで牛久出身の横綱・稀勢の里への

想いを込めて…レポートいたしました!

どうか無理なさらないように。。。

 

ファンの方たちの優しい想いが形になった、

横綱あんぱん!見つけましたよ~!

とっても素敵な「パンの店 ひつじ雲」さんに伺いました(^○^)

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住宅街の中に会わられるナチュラルテイストなお店!

 

中に入ると、パンがずらり!

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10時30分ごろからお客さんが続々といらしてました!

またお店の方とお客さんが楽しそうにお話しているのが印象的でした☆

 

お客さんとのアイデアから生まれたのが

この「横綱あんぱん」!ででん!hi4

 

特徴をつかんでいますよね(*^_^*)

優しい表情が本当にそっくり!

癒されますね・・・・

 

お子さんのファンもいるようで

クリスマスプレゼントに横綱あんぱんを

リクエストした子がいるんだとか!

 

 

休場中も絶えることなく販売されているんですね。

地元の方は変わらない気持ちでいることが伝わってきました。

私もジーンときてしまいましたね。

 

牛久にきて改めてファンの方、地元の方が

あたたかい方が多くいらっしゃるんだな~と感じました。

 

 

ひつじ雲さんのお店のファンもたくさんいて、

お客さんそれぞれにお気に入りのパンがあるんだとか。

カレーパンは注文が入ってから揚げるそうで

あげたての味を楽しめるんです!

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是非みなさんも横綱あんぱん、カレーパンなど

お気に入りのパンを見つけてみてくださいね(*^_^*)

 

ひつじ雲の松村さんありがとうございました☆☆